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即位の礼で注目の十二単!西陣織ならでは本物仕様で結婚式を

「即位の礼」では皇后陛下や皇室の方々の麗しい十二単のお姿に 感動された方も多かったことと存じます。
優美な雰囲気がかもち出される、日本ならではの十二単。
結婚式でお召になっては、如何でしょうか。
総ひのき造りの能楽殿で撮影する写真は、またとない記念になることでしょう。

胡蝶でご用意する「十二単」は、京都西陣織でつくられています。西陣織は、京都迎賓館の壁面やファブリックに使われる等、日本を代表する織物です。
十二単の一番上にお召になるのが「唐織」。縦糸、横糸を交互に織りながら縦糸の方を太目につくり、ふっくらした仕上がりにしています。西陣織では、糸の太さまで計算し尽くされているのです。

 

鳩森八幡神社(千駄ヶ谷) 能楽殿

笑顔で自然なポーズも麗しく

令和婚におすすめいたします

 

 

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